2015年05月09日
代打攻勢!(爆)
GW休暇の2日目・・・
体調万全、準備万端、気持ちが充実しているのか、
何と目覚まし時計より1時間も早く起床し、5時半にはフィールドに立ちました。
満潮は朝8時頃、夜討ち朝駆けの爆釣を狙うには十分すぎるシチュエーションです(笑)
ところが、そうでもなさそうです。
日の出まではプラグ中心で狙おうかと投入したSASUKEにヒット!
春メバルの突進に、カチカチドラグは遭えなく弾かれてしまいました(泣)。
このことが災いしたのは言うまでもありません。┐(´~`;)┌
気を取り直して、メタルジグにチェンジすると、
バーチカルのチョンチョンアクションでは、弱々しいアタリのネンブツダイが釣れました。

(南~無~)
水温が低いことも影響しているのか、日の出まで音無しが続きます。

嫌な予感がしましたが・・・(((゚Д゚)))
粘り強くリフト&フォールを繰り返していたら、
ようやく15cm前後のリリーサーが散発しました。
(///▽///)
マリア・リトルビット(チャートホロ)は、
ホント、デイメバに強いです。
これはこれで楽しいですが、今回の狙いはこれじゃありません。
偏光グラスで覗いてみても、活性が低いというよりは、個体数が少ないといった方が良いと思います。
近づいてくる個体もほとんどが、メタルジグと適当に距離をとっているような感じです。

スレてきたようなので、ナブラ刑事(白地のピンクヘッド)にチェンジしました。
藻場のボトム付近をたたき続けると、このポイントでは久々の登場となる・・・(._.)!?
何とホゴ!(カサゴ)

当地では、乱獲で激減したとも伝えられていただけに、これはこれで嬉しいです。
赤みがかった魚が釣れたので、最近ちょこちょこ釣れるというキジハタ?(`ヘ´)
そんなハズはありません(爆)

イソベラ(ササノハベラ)のちびっ子でした。
次は紀南地域の海で評判の良かったゼスタ(ピンク)で、
ようやくレギュラーサイズのキンメバ(アカメバル)・・・

しかし、これまた後が続かず、群れというものが見当たりません。
続いてきたのは、またもやカサゴ?・・・に似ていますがヨロイメバル。

過去に同じポイントで何度か釣った経験がありますが、
こうやって並べてみると違いが分かりますね。
この日初めてワームを試してみると、穴場から飛び出してきたのはムラソイ?です。

当地では黒ホゴと呼ぶ人が意外と多く、管理人も小学生の頃はカサゴだと思っていました。
最後は定番のイソベラ・・・

例年だとワームにもメタルジグにも活性が高く、邪魔なだけの存在ですが、
今年はベラでさえ、減ったような気がします。
冬場でさえ、ワームはベラに秒殺される状況だったのに・・・( ̄п ̄|||)
9時頃までメタリングで粘ってみましたが、小移動した場所でも状況は良くならなかったので、
ロッドオフとしました。
もちろん、今回の魚たちにはおかえりいただきました。
≪タックル≫
ロッド:シマノ・ソアレ30オシアS706ULT
リール:シマノ・09セフィアC3000SDH
ライン&リグ:PE0.5号+フロロリーダー1.75号+メタルジグ
(ナブラ刑事,ゼスタ,リトルビット等3~5g)
それにしても、この日は大潮のハズ・・・
このまったり潮はどういうことでしょうか?
・・・なんとなく海の状況が変ですね。
正月三ヶ日の方が、まだ活性が高かったような気がします。
ところが・・・その一因かもしれない話を聞きました。
釣りとまったく関係のない地元の友人と話しているときに教えてもらったことです。
夜焚き・・・
そんなことが、釣りに影響するのか、にわかには信じられません。
あくまでも噂レベルの話なので、この場には書けませんが・・・
事実だったとしても、それはそれで仕方のないことかもしれません。
地元には、ご存じのかたがおられるかもしれませんね。
もや~っとした話でごめんなさい。

それはそれとして、メバルの活性が低かったので、普段狙わない層を試した結果、
いろんな魚種が釣れました。
図らずも、6目達成です~♪ (≧∇≦)b
体調万全、準備万端、気持ちが充実しているのか、
何と目覚まし時計より1時間も早く起床し、5時半にはフィールドに立ちました。
満潮は朝8時頃、夜討ち朝駆けの爆釣を狙うには十分すぎるシチュエーションです(笑)
ところが、そうでもなさそうです。
日の出まではプラグ中心で狙おうかと投入したSASUKEにヒット!
春メバルの突進に、カチカチドラグは遭えなく弾かれてしまいました(泣)。
このことが災いしたのは言うまでもありません。┐(´~`;)┌
気を取り直して、メタルジグにチェンジすると、
バーチカルのチョンチョンアクションでは、弱々しいアタリのネンブツダイが釣れました。

(南~無~)
水温が低いことも影響しているのか、日の出まで音無しが続きます。

嫌な予感がしましたが・・・(((゚Д゚)))
粘り強くリフト&フォールを繰り返していたら、
ようやく15cm前後のリリーサーが散発しました。
(///▽///)
マリア・リトルビット(チャートホロ)は、
ホント、デイメバに強いです。
これはこれで楽しいですが、今回の狙いはこれじゃありません。
偏光グラスで覗いてみても、活性が低いというよりは、個体数が少ないといった方が良いと思います。
近づいてくる個体もほとんどが、メタルジグと適当に距離をとっているような感じです。

スレてきたようなので、ナブラ刑事(白地のピンクヘッド)にチェンジしました。
藻場のボトム付近をたたき続けると、このポイントでは久々の登場となる・・・(._.)!?
何とホゴ!(カサゴ)

当地では、乱獲で激減したとも伝えられていただけに、これはこれで嬉しいです。
赤みがかった魚が釣れたので、最近ちょこちょこ釣れるというキジハタ?(`ヘ´)
そんなハズはありません(爆)

イソベラ(ササノハベラ)のちびっ子でした。
次は紀南地域の海で評判の良かったゼスタ(ピンク)で、
ようやくレギュラーサイズのキンメバ(アカメバル)・・・

しかし、これまた後が続かず、群れというものが見当たりません。
続いてきたのは、またもやカサゴ?・・・に似ていますがヨロイメバル。

過去に同じポイントで何度か釣った経験がありますが、
こうやって並べてみると違いが分かりますね。
この日初めてワームを試してみると、穴場から飛び出してきたのはムラソイ?です。

当地では黒ホゴと呼ぶ人が意外と多く、管理人も小学生の頃はカサゴだと思っていました。
最後は定番のイソベラ・・・

例年だとワームにもメタルジグにも活性が高く、邪魔なだけの存在ですが、
今年はベラでさえ、減ったような気がします。
冬場でさえ、ワームはベラに秒殺される状況だったのに・・・( ̄п ̄|||)
9時頃までメタリングで粘ってみましたが、小移動した場所でも状況は良くならなかったので、
ロッドオフとしました。
もちろん、今回の魚たちにはおかえりいただきました。
≪タックル≫
ロッド:シマノ・ソアレ30オシアS706ULT
リール:シマノ・09セフィアC3000SDH
ライン&リグ:PE0.5号+フロロリーダー1.75号+メタルジグ
(ナブラ刑事,ゼスタ,リトルビット等3~5g)
それにしても、この日は大潮のハズ・・・
このまったり潮はどういうことでしょうか?
・・・なんとなく海の状況が変ですね。
正月三ヶ日の方が、まだ活性が高かったような気がします。
ところが・・・その一因かもしれない話を聞きました。
釣りとまったく関係のない地元の友人と話しているときに教えてもらったことです。
夜焚き・・・
そんなことが、釣りに影響するのか、にわかには信じられません。
あくまでも噂レベルの話なので、この場には書けませんが・・・
事実だったとしても、それはそれで仕方のないことかもしれません。
地元には、ご存じのかたがおられるかもしれませんね。
もや~っとした話でごめんなさい。

それはそれとして、メバルの活性が低かったので、普段狙わない層を試した結果、
いろんな魚種が釣れました。
図らずも、6目達成です~♪ (≧∇≦)b
Posted by リーダー at 08:28│Comments(0)
│五目釣り編