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2009年11月14日

遂に我家にも

ついに恐れていたものが来てしまいました・・・(((゚Д゚)))



我家の中坊女子が、学校から?新型インフルエンザを持ちかえってしまったのですガーン

本人は一時、39度を超える熱があったようなのですが、今のところ小康状態といったところです。



本日、妻君が病院に連れて行き、正式に診断が下されたようです。

・・・で、この週末の釣りも止めになりました(T_T)
(当たり前か)




管理人が、下の女子の塾お迎えを担当することになったのですが、

妻君曰く「異常行動を起こすといけないので、見張っています」とのこと。



・・・(・_・;)?


タミフルリレンザであったという・・・





そういえば、インフルエンザ脳症とやらについて、以前読んだ漫画の中で、おやっ?
と思うことが書かれていました。



記憶しておられるかたも・・・確か「くにみつのまつり」という題名だったかと(・・・有りました)
遂に我家にも

この中でインフルエンザ脳症という言葉は、欧米にはない・・・薬害だとビックリ

(管理人は医療関係者ではないので、真偽は解かりかねます)


記憶の片隅にあったまま、少し前に同じようなことが記載されたWEBを発見してしまいました。



全文は控えますが、

・・・(前文略)
「インフルエンザ脳症に苦しむ人たちがいます。このインフルエンザ脳症の原因のひとつとされているのが、風邪を治そうと医師が処方した薬の服用です。ところで、驚くべきことに、インフルエンザ脳症という病気は日本と韓国にしかないそうです。インフルエンザ脳症は一種の虚像で、欧米ではこれを「ライ症候群」と呼びます。ライ症候群はインフルエンザ・ウィルスによって発生する病気ではありません。」

「インフルエンザ脳症という病気は細菌が脳に浸透するから脳症と呼ぶのだと誤解する人がかなりいます。インフルエンザ脳症によって死亡した患者の脳を検査してみてもウィルスによる炎症性病巣の痕跡は発見されませんでした。原因は他にあります。それはインフルエンザの治療薬として服用する解熱剤です。この病気は薬害だというのが有力です。」

「インフルエンザ脳症が発病するケースが日本と韓国で多い理由は何でしょうか。それはおそらく一度に何種類もの薬を医師が処方する「多剤投与」が日本と韓国で習慣化されているからです。」


・・・以下、省略(詳細は↑のサイトでご確認くださいm(_ _)m
対処法なども多少記載されています)



実際のところはどうなんでしょう。

管理人は医療関係者ではないのでコメントしませんが、問題が潜んでいるような気がします。




ところが、妻君曰く・・・そうは言っても、高熱を出して苦しんでいる子をほっとく訳には・・・


それも一理有ります。

我が子はある程度大きい年齢になっていますが、実際に小さいお子さんのいる家庭は心配でしょう。


でも、このサイトの記載が本当だとすると・・・そういう考え方が根底にあるのかもしれません。




~・~・~・~・~・~~・~・~~・~・~~・~・~~・~・~

そういえば、管理人が子どもの頃・・・風邪をひいたときなど、亡父から言われた言葉といえば、

っち、しちょんけーじゃー(ネイティブ大分弁?)」怒


つまり、気合が足りないから・・・という訳です(汗)




ところが、じゃぁ風邪をひいたら気合で治すのか・・・というと、そうではなくて、

薬でも飲んどけ・・・」だったのです汗


昔から同じだったってことか。




ネットで情報があふれかえっていて、素人では判断のつかないこともあります。

危険を身近に感じて、改めて考えさせられました。




ところで・・・管理人への新型感染は大丈夫なのだろうか?
会社来ちゃってますけどタラ~



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この記事へのコメント
たぶん免疫ないようだと拡散するんじゃ(汗)

ただ、年齢いっている人は意外にかからないみたいので、昔いつのまにか抗体獲得していたりして?

ご本人が発病しないこと祈ってます。
Posted by 山猫 玉三郎 at 2009年11月14日 09:01
山猫玉三郎さん、こんにちは~

だんだん釣りとかけ離れたブログになってすみません(汗)
>拡散
中間媒体になってしまいましたでしょうか(更汗)

近所のかたから聞いた話だと、子どもがかかって、何となく体調が悪かった程度で後から思えばあれが新型だったのか・・・とのことです。
私には持病はないです。
過去に抗体ができていることを祈ります。
一応、子どもは家庭内隔離しているのですが、今のところ私は異常有りませんが、この日曜日あたりですね。
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月14日 12:05
お子さんが早く元気になるといいですね

予防接種するまで
リーダーさんとは暫くコラボを遠慮しますので(爆)
Posted by 疾風 at 2009年11月14日 13:46
こんにちは!

インフルエンザ大変ですね。
子供が熱出してきつそうだったら、こっちもきつくなります。

我が国は抗インフルエンザ薬がすぐに処方されますが、米国ではいまでもほとんどが寝て直す、、ということです。

米国疾病予防センターの発表では米国ではすでに3900人の方がインフルエンザで亡くなられています。
我が国ではまだ49人です。
ということは、特効薬は効果があると言う事のように思えます。

ライ症候群はインフルエンザに罹った際、アスピリンを解熱剤として使うと発症すると言う事がわかっています。

ライ症候群は世界的に大発生し、原因も確実にわかりました。アスピリンを使わなくなってライ症候群の発生はほぼなくなりました。

タミ○ルやリレ○ザの副作用もいろいろいわれてますが、この米国と我が国の死亡数の違いを見ると、効果はあるような印象を持たざるを得ないですね!

子供さんが罹ると大変ですが、うがい手洗いマスクして移らないようにしてください。
長くなって申し訳ありません。
Posted by 軟弱釣師 at 2009年11月14日 15:53
こんばんは!

インフルエンザ・・・

私、何の根拠もない
「ゲーハーの法則」なるものをブログにしたためましたが・・・

ホント気休めにもならないですねぇ・・・

特にお子様がかかると心配です。

でも法則のほうは私の周辺は7打数7安打なんです・・・意味ないですが・・・

やはり日ごろからの体力(抵抗力)をつけることの重要性とストレスをためないことが一番の予防だと思っております。

お子様の早期回復を願っています。
Posted by チーム坊主チーム坊主 at 2009年11月14日 19:16
いやぁ 大変ですね
お子様早く良くなるといいですね。
ウチの職場でも段々と掛かる人が増えてきました。私もまだかかっていないですが、一触即発な感じです。
Posted by ___masa______masa___ at 2009年11月14日 23:00
疾風さん、こんばんは~

ご心配をおかけしましたm(_ _)m

私も予防接種どうしようかと考えていた最中のことでした。

でも・・・予防接種するまで、しまなみ方面も控えた方が良いかも・・・
あのお方も・・・私と接触しています(汗)
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月14日 23:44
軟弱釣師さん、こんばんは~

おっしゃるとおり、家庭内が重苦しい雰囲気になっていました。
新米の親だった頃を思い出しましたよ。

本日になってようやく熱も治まり加減です。
あと関節痛や頭痛が残っているらしいので、咳したときに痛むみたいですね。

確かに欧米では、インフルも風邪と同じような扱いらしく、新型に関しては対応の差が現われたような感じですね。

>長くなって
いえいえ、有難うございます。
やはり年上のかたのご意見というものは、心強いものですm(_ _)m
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月14日 23:50
チーム坊主さん、こんばんは~

数日前まで私もネット情報を見ていた頃は、興味本位でしたが、実際に家庭内で起きると傍観者でいられなくなりました。

体力があったのか、無かったのか、幸いにして回復に向かっています。

おっしゃるとおり、常日頃からの体力づくりと規則正しい生活が大事です。
現代人はそこが意外に難しいのですが。
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月14日 23:52
masaさん、こんばんは。

どうもご心配おかけしましたm(_ _)m

職場でひとたび広がると、業務に対する影響が怖いですね。

初期の頃、マスク支給やアルコールの配置などの対応がありましたが、慣れたきた頃が意外に危ないのかもしれませんね。
お互い気をつけましょう!
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月14日 23:56
新型インフルエンザは怖いですね。
うちは子供が小さいので尚更…。
釣りにだけ行ってれば人と濃厚接触することはないので安心なんですけどね~。
職場で広めるとかなりひんしゅくを買いそうです(^^;)
うちの職場は、家族に感染者が出たら5日間強制休みですよ。
Posted by まめひと at 2009年11月16日 01:45
まめひとさん、こんにちは。

実際に亡くなったかたがいるだけに恐いです。
小さいお子さんだと尚更です・・・対人接触を控えるしか手段はないのかもしれませんね。

私の職場は人材の交代要員がいないので、休むと別の問題が発生します。
その辺の危機管理は皆無かもしれません。

>5日間
そんなときは、潮風にあたって消毒してしまうのが一番ですね(笑)
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月16日 12:54
新型インフルエンザが知り合いにも感染しており、対岸の火ではなくなりつつあるなと思っていたところ、娘さんも感染されてしまいましたか。早い回復をお祈り申し上げます。お大事に
Posted by 岐阜の釣り人岐阜の釣り人 at 2009年11月16日 19:31
岐阜の釣り人さん、こんばんは。

ご心配いただき有難うございましたm(_ _)m
かくいう私もニュースの中の出来事だと思っていました。

学校という所は、この季節になると学級閉鎖が珍しくもないので、意外に無防備だったようです。
事情を聞くと、同じ班に2名も新型の疑いのある子がいて、ノーマスクだったそうです。
我々も気をつけないといけませんね。
Posted by リーダーリーダー at 2009年11月16日 21:39
 
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